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圭織・里田・アヤカ・みうな・唯ちゃんが好き

1 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/17(金) 19:41:28 ID:+bhEawhX
高橋・亀井・菅谷・夏焼は妹にしたい

2 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/17(金) 19:42:28 ID:???
自分で2ゲット

3 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/17(金) 23:32:40 ID:???
エロ小説書いていきます
メインはスレタイの5人
>>1の4人は、チョイ役

4 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/17(金) 23:33:48 ID:???
「う、う〜ん・・・」
俺は、大きく伸びをしながらベッドの上に身体を起こした。
朝の光が窓ガラスを通して部屋の中に差し込んでくる。いつもどおり、気持ちのいい朝だ。
「ご主人さまぁ〜、もう起きましたかぁ〜?」誰かが遠くで呼ぶ声がする。
「ご主人さまぁ〜、朝ご飯が出来ましたよ〜?」圭織が台所から、呼んでいるらしい。
何かをおねだりするような、鼻にかかった甘えた声を出している。
(今日の食事当番は圭織か・・・)

5 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/17(金) 23:34:16 ID:???
まだ、ぼんやりとする頭を軽く振って立ち上がろうとして、腰のあたりに重みを感じた。
(ん?)布団を持ち上げてみると、そこには愛らしい少女の寝顔があった。
どうやら、昨晩、俺のちんぽを咥えたままで寝てしまったらしい。
(大人っぽい顔をして、こういうところはまだ子供だなぁ・・・)
「雅、雅、おきなさい、もう朝だよ」美少女の肩を揺するが、全く起きる気配がない。
仕方がないので、俺は雅の口から自分の肉棒を抜き取り、ベッドから床におりた。

6 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/17(金) 23:35:15 ID:???
一晩中少女の唾液にまみれていたペニスは、てらてらと輝きながら激しく勃起していた。
「んむ、んむぅ〜・・・んん・・・」
口の中を満たしていたものを失い、少女の口が無意識に宙を探っているようだ。
自らの唾液とも、俺の体液とも分からぬものが、口の周りに白くこびりついている。
純真な少女の頬にそっと口づけをすると、雅の身体に布団を掛けなおしてやり、俺はそのまま台所に向かった。

7 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/18(土) 20:37:14 ID:???
台所では、圭織が待っていた。
フリルのついたブラウスにミニスカートという、まさにメイドそのものといった服装だ。
すでに料理は終わったようで、エプロンは外している。
「なんだ、今朝も裸エプロンじゃないのか。いったい、いつになったら俺の願いを聞いてくれるんだ?」
「もぉぅ、ご主人様ったらぁ、いっつもそんなスケベなことばっかり!」圭織が、ぷぅっとむくれてみせる。
もちろん、本気で怒っているわけではなく、いつものやりとりを楽しんでいるだけだ。
「それより、ご主人様、家の中を裸で歩き回らないでくださいと言いましたでしょ?」

8 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/19(日) 20:25:24 ID:???
口調だけは怒ったふうだが、視線は股間に釘付けになっている。
「だって、服が用意してないんだから仕方ないじゃないか。当番は誰だ?」
「確か、美海だったはずですわ・・・まだ寝てるのかしら・・・」
そう言いながらも、圭織の呼吸が乱れてくる。
どうしても、俺のちんぽから目を離すことが出来ないのだ。
「ふむ、美味しそうだ」俺は、椅子にも座らずにテーブルの上に手を伸ばした。
股間を彼女に見せつけながらも、圭織の方は見ないふりをしてやる。
「あ、あぁ・・・っ、い、椅子に、す、座って・・・食べ・・・て・・・くださ・・・いな・・・」

9 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/20(月) 19:46:05 ID:???
美人メイドは、息も切れぎれに抗議の声をあげた。
いつの間にか、左手は右の乳房を服の上からわしづかみにし、右手はスカートの中に差し込まれている。
敬愛するご主人様のたくましいペニスを見ながら、無意識のうちにオナニーを始めたのだ。
「たっ・・・立ったままで・・・食べるなん・・・て、い、いけません・・・よ・・・」
「そうか?じゃあ座ることにするよ。だが、こっちは勃ったままなんだけど、いいのかな?」
そう言って、美女の目の前で肉棒をしごいてやると、透明な液が亀頭にうっすらとにじみ出してくる。
「あぁっ・・・はぁっ・・・!!」
圭織がたまらずしゃがみこんで、紅潮した頬をペニスに摺り寄せてくる。

10 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/21(火) 19:42:12 ID:???
俺は、両手でメイドの頭をつかむと、高貴さすら感じるほど美しい顔に肉棒を押し当ててやった。
「あぁっ、おちんぽさまぁ・・・っ!!ご主人様のおちんぽさまぁっ・・・!!」
「どうした、圭織? 俺のちんぽがどうかしたのか?」
あくまでも冷静さを装って、たずねる。
清楚な身なりをした美人メイドが淫乱なメス犬に変わるさまが、心地よい。
「こ、これを、お口にいただきたいのです・・・っ!!圭織のお口に・・・!!」
大きな瞳に、うっすら涙を浮かべながら訴えてくる。

11 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/22(水) 20:19:43 ID:???
「圭織は、おちんぽさまが大好きなんです・・・!!圭織のおちんぽさまっ・・・!!」
そう言いながらも、右手は自分のスカートの中でこきざみに動かしながら、左手を伸ばして俺の太い幹をさすっている。
綺麗なマニキュアを塗られた細く長い指が、慣れたようすで男性器に刺激を与えている。
「よしよし、じゃあ少しだけだよ? 今朝のちんぽ係は、舞だったはずだからね」
「は、はいぃ・・・!!」
それだけ言うと、圭織はペニスを頬張り、夢中でしゃぶりはじめた。
俺は身体を折り曲げ、美人メイドのスカートをまくりあげる。

12 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/22(水) 20:20:05 ID:???
圭織の白くて綺麗なお尻が、まぶしい朝日の中にさらけ出される。
この家では女はみんなノーパンだと決めてあるのだ。
「んぐっ、んぐっ、んぐっ・・・」
圭織は俺の身体にしがみつきながら、必死に肉棒を吸いたてている。
舞に見つかったら、こんなに美味しいものを無情にも取り上げられてしまう。
その思いが、彼女を焦らせているのだ。

13 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/22(水) 20:20:25 ID:???
俺は、さらに深く身体を曲げて、美尻を撫でたり掴んだりしていた。
きつい体勢だが、圭織が好む行為であることが分かっているため、苦にはならなかった。
俺がイキそうになったときは、この綺麗な尻を強く叩いたりつねったりして合図してやるのだ。
だが、今日は、その合図を出すまでには至らなかった。
メイドたちが、ぞろぞろと起きてきたからだ。
「あぁ、圭織、ずるぅ〜い!」
最初に台所に入ってきた絢香がまず声をあげ、後から入ってきた舞たちも口々に抗議の声をあげた。

14 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/23(木) 20:15:04 ID:???
「ずるいですよ!今朝のおちんぽさま係は私なんですからね、圭織お姉さま!」
舞は、特に怒っているようだ。
それはそうだろう、朝の一番大事な仕事を他人に奪われそうになったのだから。
「ご、ごめんなさい・・・、みんな起きるのが遅いから・・・」
圭織が申し訳無さそうに、ペニスから顔を離して謝った。
真紅の唇と黒光りする肉棒の間に、きらきらと唾液と体液の混ざった糸が伸びる。
「圭織お姉さまったら、絢香のことは全然犯してくださらないのに、
 ご主人さまには仕事でもないのに御奉仕なさるなんて!」

15 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/23(木) 20:15:25 ID:???
絢香は、俺よりも圭織が好きなので、俺に対しても嫉妬のこもった視線を投げつけてくる。
「そうですよぉ、おちんぽさまは、みんなで平等に舐めましょぉ」
唯がおっとりした声を出した。これでも彼女にしてみれば怒っているのだろう。
美海は両手で俺のトランクスとTシャツを抱えて、相変わらず後ろのほうでモジモジしている。
彼女はいまだに俺のペニスを直視できないらしい。
絢香、舞、美海は、きっちりとしたメイドの衣装だが、
唯だけは巨乳のせいで前のボタンが弾けそうになっている。

16 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/26(日) 12:04:38 ID:???
「わるい、わるい、今朝は圭織が早起きしてくれたから、ご褒美をあげてたのさ。
 まだ精子は出してないから、舞にもたっぷりと舐めさせてあげるよ。
 それにしても、例の3人は今朝も自分の部屋にこもっているのか?」
「えぇ、困ったものですわ・・・あとできつく言っておきますから」
舞が、申し訳無さそうに深く頭を下げる。
圭織も慌てて立ち上がり謝罪の言葉を述べ、絢香たちもそれに続けた。
愛と絵里は、いつものように自分たちの部屋で朝から愛し合っているのだろう。

17 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/26(日) 12:04:58 ID:???
雅は、まだ俺の部屋で寝てるか、自分の部屋に戻ってオナニーをしてるかどちらかだ。
「いいよいいよ、まだ子供なんだし、そのうちメイドとしての自覚もできるさ」
そう言いながら、唯の胸のボタンを一つ二つ外してやると、くっきりと深い谷間が顔をのぞかせた。
「それより、唯は、こんなにボタンを留めちゃダメだろ。
 大事なおっぱいがつぶれちゃうじゃないか」
人差し指を谷間に差し込むと、柔らかく包み込まれてしまうのが心地よい。

18 :えみら ◆EMIRAOmF2. :2005/06/26(日) 12:05:16 ID:???
「ごめんなさぁい、ご主人さまぁ、今日も唯のおっぱいをたくさんいじってくださいね」
唯が、潤んだ瞳で見つめながら、甘い吐息をふきかけてくる。
「じゃあ、私は、こっちをいただいてもよろしいですか?」
舞が俺の前にしゃがみこみ、熱くたぎったままの巨根を両手のひらで持ち上げた。
「もちろん、いいよ。気のすむまでいくらでも舐めるといい」
こうして、今日も一日が始まった。

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